このような症状に思い当たりはありませんか?

☑ 目がショボショボして辛い

☑ こめかみや目の奥が痛い

☑ 後頭部のあたりが痛く重い

☑ 顔のクマやむくみが気になる

☑ もう頭痛薬に頼りたくない

実は、目元の疲れからくる症状かもしれません

目がショボショボする…

目が開きにくい…

視力への不安がある…

当院はそんなあなたの眼精疲労の症状からくる《頭痛や肩こり》さらに《目の下のクマやくすみ》等のあなたの『今なんとかしてほしい』というお悩みに着目し、経絡に沿った鍼灸とマッサージ指圧を加える鍼灸マッサージ院です

パソコン・スマートフォンが欠かせなくなった現代

眼精疲労を感じる方が増加・・・

『目元疲れ』を少しでも和らげて

あなたの全身の不調を少しでも整えたい

まだまだ鍼灸がお力になれることがあるかもしれません

※当院よりご来院の方へのお願いとお約束

 

当院では岐阜県が提示しておりますコロナウィルス感染予防の対策として、皆様の安心・安全を保つために下記の項目に力をいれており、患者様にもご協力をお願い致します。

 

 ☑ 使い捨てマスクの着用

(お忘れの方には無料でご提供します)

 ☑ 手洗い、消毒の実施

 ☑ ベッドの消毒

 ☑ こまめな換気(毎90分)

 ☑ フェイスシートの活用

 ☑ 予約制でのご案内

 ☑ スタッフの毎日の検温

 ☑ アクリル板の設置

 

3密にならないように日々対策をしております。

予約制の導入によって他の方との接触を極力避けさせて頂くことでおかげさまで最近は以前にも増して『静かな空間』をよりご提供できる治療院へと変わり、ご来院頂く方にも喜ばれるようになりました。

 

併せてご自宅への出張訪問マッサージも承りますので「訪問のご依頼はこちら」ページより一度ご確認下さい。

 

 各務原接骨院*鍼灸院

*最新情報*

各務原鍼灸院にできること

 コロナ禍でストレスを感じたり、デスクワークが増えたりと・・・

 

 パソコンやスマートフォン等、一点を集中してみることが増えた今日この頃・・・

 

 知らず知らずのうちに目の周りの筋肉は収縮して硬くなってはいませんか?

 筋肉の弾力がなくなれば血流も悪くなり、目の辛さがさらに増してしまいます

 

 最近、自宅でパソコンや動画を見る機会が増えたことやストレスを感じる機会が増えたことに加え、ストレスを感じる場面が増えたため交感神経優位になり、目元の筋肉が常に緊張した状態に…

 

 例えば、目元から頭、首、肩、背中の違和感…etc.

 コロナ禍で全身がカチカチに凝り固まった方がより増えてきています

  

 当院が特にこだわっていることは頭や目の周りをどのように緩めて症状を緩和させるのか。

 

 頭やお顔周辺にある数多くのツボに刺激を与え、全身への経絡に沿った鍼灸施術をすることによってゆっくり少しずつ整えてあげることで体だけではなく心の癒しにも繋がります

 

 当院でできることはもちろんご自宅でも簡単にできるアプローチの方法もお伝えして、当院では一緒にお悩みを解決していくことを大切にしながらあなたのお悩みにお応えします。

 

 ~VDT症候群とは~

 

 VDTとは「Visual Display Terminals」の略でパソコンやスマホ、テレビ、コンピューターゲームなどの画面を長時間見続けることで眼精疲労だけではなく、そのほかの身体、また精神的にも疲労を感じる病気です。

  

 

 特にこんな症状でお困りではないでしょうか?

 頭痛・眼精疲労 

睡眠不足

顔のクマ・たるみ

 

『頭痛』

 目が疲れから全身の不調にも

 人は強いストレスを感じ自律神経が交感神経優位となると頭部~頸部の筋膜、皮膚が過緊張を起こします。結果、頭が凝る、頭痛がするなどの症状も出やすくなります。

 

 

『睡眠不足』

 イライラや不眠といった心の不調も

 寝る直前スマホを見ている人も多いですが、モニターの光源により、目の交感神経が活発に働いて、眠りに入りくくなります。このことで寝つきが悪くなり、眠りが浅く熟睡できず、慢性疲労も引き起こしてしまいます。

  

 

『顔のクマ・たるみ』

 目元の疲れで見た目も老化が加速

 目が疲れて目の周りの筋肉がカチコチになると、血行が悪く、老廃物がたまりやすくなります。そのため、たるみやクマが生じます。マスクの下で見た目の老化が進む「マスク老け」が、目元の疲れによるものなのかもしれません。

眼精疲労の症状を緩和させ目の前の視界をもきれいに明るくさせましょう


眼精疲労に鍼灸がいい?

鍼灸施術でできること

未病にそなえる

なんとなく体調が優れない、このような状態を東洋医学では病気の前兆ととらえ「未病」と呼んでいます。私たちは自分でケガや病気を治すチカラ、自然治癒力を同時に持ち合わせていますが、冷たいものをとる、エアコンでカラダを冷やすこと等が続くと自然治癒力が低下し、免疫力が低下すると病気を引き起こしてしまいます。

だからこそ、ツボを刺激し、血行をよくし、自然治癒力を高め、カラダのバランスを整えることが今求められています。

ツボへの刺激で「気・血・水」をめぐらせる

東洋医学では、からだは「気・血・水」の3つの要素でできていると考えられています。「気」は、生命活動の原動力になるものであり、「気」によって「血(栄養素や血液)」と「水(体液などの水分)」が全身に滞りなく運ばれることで、健康が維持されていると考えています。

 

ちょっとした心身の変化によってもひずみができ、そのひずみが原因となってエネルギーが滞る不調が引き起こされます。

~鍼灸の力~

~お灸って何??~

 お灸の歴史は2000年を超えていると言われ、なんとなく体調がすぐれない状態を東洋医学では病気の前兆ととらえて「未病」と呼んできました。

 

「自然治癒をたかめる」

人はケガや病気を治すチカラ、自然治癒(調整機能)を持っており、お灸は温熱で血行を良くし、自然治癒力を高めてくる効果があります。

 

 ~お灸の原料~

お灸に使う「もぐさ」はよもぎから作られます。よもぎをお灸に用いた理由は適度な湿度があり、燃焼温度や燃焼速度が治療に適している薬草であり薬効成分や、煙の癒しの効果もあります。

 

~鍼(はり)って何?~

  体表上のツボに円形の筒に入れた鍼を数ミリ接触または刺入させます。

 

 人の体に鍼を刺した後の施術で患者がどのように感じるかを「ひびき」「得気」とよび、鍼を刺すとズンとひびきを体に感じることがあります。「ひびき」よる一時的な重さ・だるさ・痺れを感じることがありますが、好転反応が生じ、ほかほかとスッキリした感覚を体感できます。

 

 ~使い捨て鍼を使用~

 鍼施術では感染症対策のため日本鍼と呼ばれるステンレス製の細い使い捨ての鍼を使用して施術を行います。


東洋医学の考えを用いて

「目元を大きくみせる」

「まぶたが開けやすくする」

「目の奥の痛みをラクにする」

表情の固さをほぐし心を穏やかに、明るく生き生きとした笑顔とポジティブな私を取り戻しましょう。

hari&moxa massagesalon  kakamigahara-sinkyuin

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各務原鍼灸院 営業時間

※終日ご予約制とさせて頂きます。当日予約可。

 

 
9:30~16:00

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☆土曜日は不定休 (患者様のご都合に合わせて調整可能です。お気軽にお問い合わせ下さい)

☆その他、医療保険を利用した治療や訪問マッサージも行っておりますし、ご自宅まで自費での訪問施術も承っております。

※鍼灸での施術は予約制としております。

※在宅ワークの方のお昼休みの時間帯(12時~13時)のご利用もお気軽にご利用下さい。

(例:12時10分~12時50分の40分コース)

※施術中はお電話に対応できない場合がございます。